ウェルシー上位クラスでは、心の感覚を光(天界)の方に寄せ、なおかつ、その光の感覚を広げて行く仕事をやって行く人達が集まる場所です。
今回流すエネルギーは、その上位クラスにいる人たちの魂が、天界で会議をやっているイメージが見えました。
その魂たちは、物質世界に住んでいるメンバーたちとは、かなり違った雰囲気をしてました。
天界に存在する上位クラスのメンバーたちの波動
7月18日に112回目となるエネルギー当てクイズをおこないました。

回答者は、8名。
- 現在の大阪・名古屋・福岡、3つのサロン全体の波動:0名。
- 大阪・名古屋・福岡、3つのサロンが上手く進んでいる時の波動:0名。
- 上位クラスのみんなの魂たちが天界で会議をしている時の波動:5名。
- 天界系の魂たちが現実世界で行動している時の波動:3名。
正解者は、5名でした!
今回は、3番か4番かで別れましたが、上位クラスのメンバーたちが関係している感じがしたのでしょうか?
でも、なぜか正解者が多いのは、すごいですね!
正解された方はおめでとうございます。
不正解だった方も、また次回、ぜひ挑戦してみてくださいね♪
エネルギーが決まった経緯
今回も、天界の誰かがエネルギーを流してくれるか、メタさんのアレンジしたエネルギーか、その2択で聞いてみたところ、どちらもNOと出ました。
では、どんなエネルギーを流すのか、リーディングしてみました。
すると、「上位クラス」というワードが浮かんで来ました。
今回流すエネルギーは、ウェルシー上位クラスに関係するエネルギーのようです。
天界に存在する上位クラスのメンバー
上位クラスに関する何のエネルギーか、リーディングしてみたところ「みんなのエネルギー」というワードも浮かんで来ました。
ですが、ウェルシー上位クラスにいる人達のエネルギーを流せば良いのか?と聞くと「NO」。
その時に、雲の上みたいなところ(天界?)でウェルシー上位クラスに参加している人達が、わいわい討論みたいな話し合いをやっている姿が見えました。
- 「どうやってこれをやって行く?」
- 「こうしたらどうかな?」
- 「こういう情報もあるよ」
そんな感じで、真剣に何かを話し合っているんだけど、それがわいわい雰囲気が良い感覚でした。
このイメージの意味をリーディングしてみると、物質世界の上位クラスのみんなではなく、みんなの魂の方が天界でワイワイやっているようです。
なぜ物質世界のメンバーと天界にいるメンバーは違うのか
上でわいわいやっている上位クラスのメンバーの魂たちは、物質世界に生きているメンバーとは少し違う雰囲気をしてます。
何か、感性やものの見方が、物質世界に生きている感覚ではなく、光の感覚なんですね。
ですが、この物質世界に住んでいる上位クラスのメンバーは、心が光の感覚になれず、心の弱さに負けそうな時もあり、行動を起こせなかったり、気持ちが定められなかったり、不安や恐怖が襲いかかってきて、嵐が巻き起こったりしているようです。
なぜそうなってしまうのか?
それは、心の中に闇があり、その闇の感覚で光を理解しようとしているからです。
心を魔界に寄せるのではなく、天界に寄せること
闇の感覚のまま光をの感覚を理解することは、ほぼ不可能です。
闇は闇に同調し、光には同調しないからです。
なので、自分の中にどんな闇があるかを認識して、自分の感覚を光の感覚(天界の仕事をしようとする魂の感覚)を理解しようとしていかないといけません。
ここで、なんとなく流すエネルギーが見えて来ました。
以前、天界の柱を立てる未来のメンバーたちのエネルギーを流したことがあります↓

今回は、それに似たエネルギー近しいのですが、少し違います。
心の光の部分の自分たち、魂の自分たちが天界で仕事の話し合いをしているときの波動を流してみたいと思います。
天界系の魂でなくても、天界の流れに関わる魂は存在する
このページにも、【上位クラスのみんなの魂たちが天界で会議をしている時の波動】が流れています。
ペンジュラムができる方は、エネルギー当てクイズ112のページに流れているエネルギーと同じエネルギーが、このページに流れていることを確認してみてください。
前に、「私は天界の魂が入っていないので、天界の仕事をしたいなんて思うのは滅相もない感じがするんです」ということをおっしゃられた方がおられました。
ですが実は、天界の魂でなくても、天界の仕事をする魂の人はいるんですよね。
逆に、天界の魂が入っている人でも、入れ物の特性や魂の役割によっては、天界の仕事をしない人もいます。(ただし、魂は役割と使命を持って入っています)
なので、本当にさまざまです。
ですが、基本的に、表層意識が「光の感覚になろうとすること」や「光の感覚で現実化をして行こうとすること」は、天界の流れに関わることにはなると思います。
なぜならば、心の中の光の感覚は、天界の感覚に近くなるからです。
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